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みんなの「ブックレビュー」ブログ

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『枕草子のたくらみ』  山本淳子・著
『枕草子のたくらみ』  山本淳子・著 枕草子のたくらみ  「春はあけぼの」 に秘められた思い ...続きを見る

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2017/10/26 18:55
『人生を変えてくれたペンギン』 トム・ミッチェル著
『人生を変えてくれたペンギン』 トム・ミッチェル著 人生を変えてくれたペンギン   海辺で君を見つけた日 トム・ミッチェル 著  税込1620円 ...続きを見る

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2017/09/17 18:43
『魚と日本人』 食と職の経済学  濱田武士・著
『魚と日本人』 食と職の経済学  濱田武士・著 築地市場の移転問題が長引いている。そんな中、豊洲市場への移転が遅れることで、廃業する業者が増えることが懸念されるという報道がある。築地市場は水産物の取扱いで日本最大の中央卸売市場だが、そこで廃業が相次ぐのはなぜなのだろう ...続きを見る

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2017/04/23 18:51
『なぜ日本のフランスパンは世界一になったのか』  阿古真理・著
『なぜ日本のフランスパンは世界一になったのか』  阿古真理・著 私たちの主食であるコメの消費が年々、減少している。しかし、食べる量は減っても主食であることには変わりはないようで、数週間でも海外にいると、ご飯が恋しくなる。人間の舌の嗜好は簡単には変わらないようだ。 ...続きを見る

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2017/03/25 11:18
『時を刻む湖』 7万枚の地層に挑んだ科学者たち
『時を刻む湖』 7万枚の地層に挑んだ科学者たち 科学の進展には観察によって長さや量、重さなどを測ることが欠かせない。そのため度量衡と呼ばれるモノを測定するためのモノサシが必要になる。この測定は過去の時間に及ぶことがある。発掘や採取された試料が存在していた年代を明らかにすることで、私たちはいつの時代に何が起こったのか、過去に何があったのかを知ることができる。 ...続きを見る

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2016/12/27 06:13
『ショパン・コンクール』  青柳いづみこ・著
『ショパン・コンクール』  青柳いづみこ・著 2020年には日本でオリンピックが開催される。4年に1度の晴れ舞台の結果は、選手生命はもとより、その後の人生も大きく左右する。そんな重要な大会の順位の決め方が不透明なら、選手はもちろん、監督、コーチといった関係者もやり切れない。 ...続きを見る

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2016/11/01 18:04
『酒の科学』  アダム・ロジャース 著
『酒の科学』  アダム・ロジャース 著 私たちは一生のうちに大小様々な節目となる出来事に遭遇する。そうした場に欠かせないのがお酒だ。祝福の時や記念の日、晴れの場でお酒を飲み、悲しみの席、別離や禍根に見舞われた時にお酒をあおる。酒で人生を棒に振ることもあれば、酒が取り持つ縁で一生涯の人間関係を得ることもある。 ...続きを見る

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2016/10/10 10:34
『学びとは何か』  今井むつみ・著
『学びとは何か』  今井むつみ・著 「学生時代にもっと勉強しておけば良かったなぁ」という声を耳にすることがある。今の職場では自主的、自発的、自律的、自走的な行動が必要とされ、あなたにしか出来ない仕事、他の人とは違う仕事、あなたらしい仕事が求められている。 ...続きを見る

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2016/09/06 05:47
『サーチ・インサイド・ユアセルフ』  チャディー・メン・タン 著
『サーチ・インサイド・ユアセルフ』  チャディー・メン・タン 著 私たち一人ひとりが幸せになることで、世界に平和がもたらされる ・・・ そんな夢みたいな話を真面目に考えているのが本書の著者、チャディー・メン・タン(Chade-meng Tan) だ。 ...続きを見る

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2016/07/24 11:41
『トウガラシの世界史』  山本紀夫・著
『トウガラシの世界史』  山本紀夫・著 私たちが普段口にする香辛料の中で世界を席巻しているのが胡椒と唐辛子だ。胡椒はコショウ科コショウ属の植物で、他に絡むという 「つる性」 があり、熱帯低地でしか生育しない。一方、唐辛子はアメリカ大陸が原産地のナス科の植物で、温帯地域でも栽培され、品種改良によりピーマンやパプリカといった野菜としても食される。両者は全く異なる植物だが、唯一の共通点はその辛さにある。 ...続きを見る

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2016/06/13 04:30
『フランス人とパンと朝ごはん』  酒巻洋子・著
『フランス人とパンと朝ごはん』  酒巻洋子・著 最近は日本を訪れる観光客が増加していることが報道されるが、上位の国との開きはまだかなりある。世界で最も観光客を集めるのはフランスだ。だがフランスが気に入って何度訪れても、名所旧跡を周って、ホテルに泊まっているだけではフランス人の実生活はわからない。 ...続きを見る

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2016/04/30 07:07
『世阿弥の世界』  増田正造・著
『世阿弥の世界』  増田正造・著 日本の古典芸能は数あれど、最も敷居が高いのは能だろう。だがそんな能も源流を辿れば、私たちに身近な存在に数多く出会える。例えば、「神楽」(かぐら)もその一つだ。面をつけ、笛や太鼓に合わせて舞う姿は能と瓜二つだ。また、僧侶がお経を唱える声明(しょうみょう)と舞踏、散楽(さんがく)とよばれる一種の大道芸も能の源流とされる。 ...続きを見る

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2016/03/26 11:03
『子どもはイギリスで育てたい! 7つの理由』  浅見 実花・著
『子どもはイギリスで育てたい! 7つの理由』  浅見 実花・著 日本社会は極めて同調圧力が高いとされる。誰もが人の目を気にして、みんなと同じように考え、振る舞うことを良しとする。そのため規律や調和が保たれる一方、一定の枠に収まらない人には生きにくい。そんな日本社会で会社勤めをしていた著者は、夫の仕事の都合で幼い双子の子供を連れてイギリスへ移住することになる。 ...続きを見る

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2016/03/10 06:13
『信頼はなぜ裏切られるのか』  デイヴィッド・デステノ・著
『信頼はなぜ裏切られるのか』  デイヴィッド・デステノ・著 私たちは日常生活において多くの判断をしており、そこには信頼が深く関わっている。家庭や職場では相手を信頼するから何かを頼むし、逆に頼まれ事を引き受ける。また、信頼を前提に約束をしたり、協力する。大きな買い物や結婚、転職といった人生を左右するようなイベントでは、相手となる会社やパートナーの信頼度によって決断するか否かを判断する。信頼は意思決定だけでなく、行動も左右していることになる。 ...続きを見る

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2016/02/11 11:16
『イヴァナ・チャバックの演技術』  イヴァナ・チャバック 著
『イヴァナ・チャバックの演技術』  イヴァナ・チャバック 著 「俳優」 という漢字は 「人に非ずに優った」 と書く。スクリーンやステージで自分とは違う別の人間になれる点で優っている人たちだ。そんな俳優たちを本場ハリウッドで指導するアクティングコーチ(演技指導者)の第一人者が本書の著者、イヴァナ・チャバックだ。彼女の教室の扉を叩いたのは、ハル・ベリー、ブラッド・ピット、ビヨンセ、メグ・ライアン、ジム・キャリー、シャーリーズ・セロンなど、トップクラスの俳優たちが名を連ねる。 ...続きを見る

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2015/12/13 10:46
『騙されてたまるか』  清水 潔・著
『騙されてたまるか』  清水 潔・著 産業界では大量生産、大量消費はすっかり影を潜めたが、それが今も活発に続いている業界がある。ニュースや報道、メディアでは、インターネットの普及もあって、日々、大量のニュースや情報が作られ、消費されている。どんな大事件、重要事件でも数週間も経てば、次の新しいニュースによって忘れ去られてしまう。 ...続きを見る

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2015/11/01 09:16
『巨大化する現代アートビジネス』  ダニエル・グラネ&カトリーヌ・ラムール 著
『巨大化する現代アートビジネス』  ダニエル・グラネ&カトリーヌ・ラムール 著 芸術の秋には全国各地で美術展や展覧会が開かれる。日本で人気のある催しと言えば、ルノワールやモネといった印象派の絵画を集めたものだ。一方、世界に目を転じると、今、最も熱い視線が注がれているのは現代アートだ。 ...続きを見る

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2015/10/16 18:49
『検事よもやま話』   廣瀬 哲彦・著
『検事よもやま話』   廣瀬 哲彦・著 人間の本性は極限状態になって初めてその姿を見せる。人生を長く生きると、誰しもそんな事例に1度や2度は遭遇するはずだ。 ...続きを見る

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2015/09/13 10:08
『マスタリー』  ロバート・グリーン 著
『マスタリー』  ロバート・グリーン 著 NHKが プロフェショナル仕事の流儀 という番組を放送している。各界のプロを取り上げ、彼らの日常の仕事ぶりをドキュメントで紹介する。登場するのはいずれも腕に覚えのある人たちで、会社や組織に縛られることがない。成果に手応えが得られ、定年も気にする必要がない。今後は健康であれば70歳〜75歳まで働くことになる時代に、彼らの姿は先駆的と言える。 ...続きを見る

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2015/08/30 10:56
『小林カツ代と栗原はるみ』  阿古真理・著
『小林カツ代と栗原はるみ』  阿古真理・著 夫が定年退職すると、ノイローゼになる妻がいる。その主な原因は食事の支度にある。夫が会社勤めをしていると、朝は簡単に済ませ、昼は作らず、夜も残業だ、接待だ、出張だ、といって家で食事をしないことも多い。それが定年退職すると、日に3回、必ず献立を考えなければならなくなる。これでは、妻はウンザリして、ノイローゼになるのも無理はない。 ...続きを見る

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2015/07/03 18:49
『進化の謎を数学で解く』  アンドレアス・ワグナー 著
『進化の謎を数学で解く』  アンドレアス・ワグナー 著 カエルの子はカエルという諺があるが、一方で、トンビが鷹を生むという諺もある。現代の私たちは、子供がカエルになるか鷹になるかには、遺伝子が関わっていることを知っている。だが、遺伝子の存在がまだ知られていなかった時代に、生物の多様性に注目したのがダーウィンだ。 ...続きを見る

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2015/05/29 06:00
『美貌格差』  ダニエル・ハマーメッシュ 著
『美貌格差』  ダニエル・ハマーメッシュ 著 あなたはこれまで一度や二度は 「人間は見た目よりも中身が肝心だ」 と言われたことがあるはずだ。これは事実で、もしあなたが部下のいる立場なら、仕事ができないイケメン部下より、見た目はイマイチでも、きちんと仕事をこなしてくれる部下の方がありがたい。 ...続きを見る

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2015/04/23 03:57
『京都 千年の都の歴史』  橋 昌明・著
『京都 千年の都の歴史』  橋 昌明・著 京都 千年の都の歴史 ...続きを見る

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2015/04/14 06:11
『フェルメールの帽子』  ティモシー・ブルック 著
『フェルメールの帽子』  ティモシー・ブルック 著    フェルメールの帽子     〜作品から読み解くグローバル化の夜明け ...続きを見る

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2015/02/21 15:59
『資本主義の正体』  池田信夫・著
『資本主義の正体』  池田信夫・著    資本主義の正体 ...続きを見る

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2015/01/22 17:37
『大格差』  タイラー・コーエン 著 
『大格差』  タイラー・コーエン 著  大格差  機械の知能は仕事と所得をどう変えるか ...続きを見る

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2014/12/23 11:24
『スポーツ遺伝子は勝者を決めるか?』  デイヴィッド・エプスタイン 著
『スポーツ遺伝子は勝者を決めるか?』  デイヴィッド・エプスタイン 著 ...続きを見る

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2014/11/21 18:15
『ものの言い方西東』  小林隆・澤村美幸 著
『ものの言い方西東』  小林隆・澤村美幸 著 元首相の故・宮沢喜一氏にこんなエピソードがある。ある日、新聞の取材を受けることになり、やって来た記者が開口一番、嬉しそうに 「実は先生の誕生日は私と同じなんです」 と言った。すると宮沢氏は 「ほう、で、それが何か」。なんとも愛想のない返事だ。特に意味はなくても 「奇遇ですな」 とか 「これも何かの縁、今日はお手柔らかに」 などと受け答えすれば、場がなごみ、話も盛り上がるはずなのに ・・・ ...続きを見る

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2014/10/13 19:00
『日本の聖域 アンタッチャブル』  選択・編集部
『日本の聖域 アンタッチャブル』  選択・編集部 日本の聖域 アンタッチャブル ...続きを見る

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2014/09/25 18:32
「枕草子」の歴史学  五味文彦・著
「枕草子」の歴史学  五味文彦・著   「枕草子」の歴史学 ...続きを見る

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2014/09/13 10:22
『唐物の文化史』  河添房江・著
『唐物の文化史』  河添房江・著   唐物の文化史 ...続きを見る

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2014/08/03 05:45
『日本の血脈』  石井妙子・著
『日本の血脈』  石井妙子・著    日本の血脈 ...続きを見る

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2014/07/05 04:59
『世界を変えた17の方程式』 イアン スチュアート・著
『世界を変えた17の方程式』 イアン スチュアート・著   ...続きを見る

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2014/05/18 05:30
『名づけの世相史』  小林 康正・著
『名づけの世相史』  小林 康正・著   名づけの世相史 ...続きを見る

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2014/03/30 07:36
『パンの文化史』  舟田詠子・著
『パンの文化史』  舟田詠子・著  パンの文化史 ...続きを見る

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2014/03/09 05:20
『なぜ人と組織は変われないのか』  ロバート・キーガン&リサ・レイヒー 著
『なぜ人と組織は変われないのか』  ロバート・キーガン&リサ・レイヒー 著 なぜ人と組織は変われないのか ...続きを見る

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2014/01/18 10:25
『かつお節と日本人』  宮内泰介・藤林泰 著
『かつお節と日本人』  宮内泰介・藤林泰 著   かつお節と日本人 ...続きを見る

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2013/12/14 05:51
『なぜ間違えたのか』  ロルフ・ドベリ 著
『なぜ間違えたのか』  ロルフ・ドベリ 著  なせ間違えたのか ...続きを見る

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2013/11/03 08:05
「ものづくり」の科学史  橋本毅彦・著
「ものづくり」の科学史  橋本毅彦・著  「ものづくり」 の科学史 ...続きを見る

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2013/10/12 11:24
『チョコレートの帝国』  ジョエル・G・ブレナー 著
『チョコレートの帝国』  ジョエル・G・ブレナー 著 それは1989年の夏のことだった。ジャーナリストである著者の元にワシントンポスト紙から電話がかかってきた。アメリカのお菓子メーカー、マーズ社の特集記事の依頼だった。著者は図書館に出向き、マーズのことを調べてみると、見事なくらい薄っぺらい資料が1冊あるだけだった。マーズへ取材の申込みをすると、「そうした対応はしていない」 とあっさり拒否。アメリカ人なら知らない人はいないお菓子を数多く作っている大企業について、なぜこんなに情報が乏しいのか ・・・ ...続きを見る

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2013/09/11 05:19
『羽』  ソーア・ハンソン 著
『羽』  ソーア・ハンソン 著  「羽」 ...続きを見る

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2013/07/26 06:04
「モネ、ゴッホ、ピカソも治療した絵のお医者さん」  岩井希久子・著
「モネ、ゴッホ、ピカソも治療した絵のお医者さん」  岩井希久子・著 モネ、ゴッホ、ピカソも治療した絵のお医者さん ...続きを見る

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2013/06/22 10:06
『西郷隆盛と明治維新』  坂野 潤治・著
『西郷隆盛と明治維新』  坂野 潤治・著  西郷隆盛と明治維新 ...続きを見る

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2013/06/02 10:13
『言語の社会心理学』  岡本 真一郎・著
『言語の社会心理学』  岡本 真一郎・著  言語の社会心理学 ...続きを見る

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2013/05/20 11:27
『昨日までの世界』  ジャレド・ダイアモンド 著
『昨日までの世界』  ジャレド・ダイアモンド 著    ...続きを見る

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2013/04/27 11:08
『能を観る』  梅原 猛・著
『能を観る』  梅原 猛・著 梅原猛の授業 能を観る ...続きを見る

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2013/02/18 11:05
『世界しあわせ紀行』  エリック・ワイナー 著
『世界しあわせ紀行』  エリック・ワイナー 著 世界しあわせ紀行 ...続きを見る

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2013/01/22 15:55
『ワーク・シフト』  リンダ・グラットン 著
『ワーク・シフト』  リンダ・グラットン 著    ワークシフト ...続きを見る

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2012/12/21 05:19
『中国と茶碗と日本と』  彭丹・著
『中国と茶碗と日本と』  彭丹・著   ...続きを見る

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2012/11/23 11:19
『誰も知らなかったココ・シャネル』  ハル・ヴォーン 著
『誰も知らなかったココ・シャネル』  ハル・ヴォーン 著  誰も知らなかったココ・シャネル ...続きを見る

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2012/10/17 05:15
『文明と戦争 上巻』  アザー・ガット 著
   文明と戦争 上巻 ...続きを見る

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2012/09/29 10:01
『失敗の本質』  戸部良一他・共著
失敗の本質  日本軍の組織論的研究 ...続きを見る

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2012/08/21 18:46
『ブルックリン・フォリーズ』  ポール・オースター 著
   ブルックリン フォリーズ ...続きを見る

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2012/07/29 08:41
『民法改正』  内田 貴・著
  民法改正 ...続きを見る

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2012/07/11 05:30
『日本の歴史をよみなおす』  網野 善彦・著
日本の歴史をよみなおす ...続きを見る

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2012/06/30 05:47
『人生の科学』  デイヴィッド・ブルックス 著
人生の科学  無意識があなたの一生を決める ...続きを見る

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2012/05/20 06:33
『情熱の階段』  濃野 平・著
情熱の階段 ...続きを見る

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2012/04/22 17:52
『動物が幸せを感じるとき』  テンプル・グランディン 著
 動物が幸せを感じるとき ...続きを見る

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2012/04/10 11:55
『小澤征爾さんと、音楽について話をする』  小澤征爾・村上春樹 著
  小澤征爾さんと、音楽について話をする ...続きを見る

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2012/01/17 04:49
『心と脳』 認知科学入門  安西祐一郎・著
心と脳  認知科学入門 ...続きを見る

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2011/12/11 12:24
『不死細胞ヒーラ』  レベッカ・スクルート 著
不死細胞ヒーラ ...続きを見る

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2011/10/23 11:14
『文明を変えた植物たち』  酒井伸雄・著
  文明を変えた植物たち   コロンブスが遺した種子 ...続きを見る

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2011/10/13 18:23
『 「海の道」 の300年 』   武田 尚子・著
「海の道」の300年 近現代日本の縮図 瀬戸内海 ...続きを見る

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2011/09/10 18:16
『感染症と文明』  山本 太郎・著
感染症と文明 ...続きを見る

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2011/08/21 11:32
『知性誕生』  ジョン・ダンカン 著
  知性誕生 ...続きを見る

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2011/07/17 09:42
『想像するちから』  松沢哲郎・著
   想像するちから ...続きを見る

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2011/05/21 06:32
『「こころ」は遺伝子でどこまで決まるのか?』  宮川 剛・著
「こころ」は遺伝子でどこまで決まるのか ...続きを見る

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2011/04/16 17:09
『錯覚の科学』  クリストファー・チャブリス&ダニエル・シモンズ 著
   錯覚の科学 ...続きを見る

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2011/03/26 05:30
『千年の色』  吉岡 幸雄・著
千年の色 古き日本の美しさ ...続きを見る

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2011/02/22 10:34
『アレックスと私』  アイリーン・ペパーバーグ・著
  アレックスと私 ...続きを見る

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2011/01/29 17:52
『希望のつくり方』  玄田有史・著
   希望のつくり方 ...続きを見る

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2010/12/02 19:01
『繁栄』  マット・リドレー 著
繁栄   明日を切り拓くための人類10万年史 ...続きを見る

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2010/11/13 11:49
『地球最後の日のための種子』  スーザン・ドウォーキン 著
  地球最後の日のための種子 ...続きを見る

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2010/10/23 05:40
『シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々』  ジェレミー・マーサー 著
シェイクスピア&カンパニー書店の優しき日々 ...続きを見る

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2010/09/14 11:25
『冬眠の謎を解く』  近藤宣昭・著
  冬眠の謎を解く ...続きを見る

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2010/09/02 09:53
「ロビンソンの足あと」  橋 大輔・著
  ロビンソンの足あと ...続きを見る

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2010/08/25 04:58
『これからの「正義」の話をしよう』  マイケル・サンデル 著  
これからの 「正義」 の話をしよう ...続きを見る

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2010/08/07 11:06
『競争と公平感』   大竹文雄・著
   競争と公平感 ...続きを見る

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2010/07/27 11:33
「哲学者とオオカミ」  マーク・ローランズ 著
ペットとして犬は私たちの生活にすっかり溶け込んでいる。そして、その遠い祖先はオオカミであることは誰でも知っている。そのオオカミをペットとして飼っていたのが著者のマーク・ローランズだ ...続きを見る

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2010/07/09 04:43
「漆の文化史」  四柳 嘉章・著
  漆の文化史 ...続きを見る

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2010/06/30 10:38
「インパラの朝」  中村安希・著
今の日本のマスメディアの劣化には著しいものがあります。自ら調べることをせず、役所や担当者の話をそのまま報道する 「発表ジャーナリズム」 が蔓延しています。この事実に気づいた人はやむを得ず報道されていることについて自分で調べることになります。こんな人が増えてきたから新聞やテレビは衰退する一方です ...続きを見る

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2010/06/12 14:21
「共感の時代へ」  フランス・ドゥ・ヴァール 著
人間は社会的な生き物と言われている。絆を必要とし、共同体なくしては生きられない。それは一体なぜなのか? 本能なのか、学習によるものか、はたまた必要に迫られたせいか。動物行動学者であり、霊長類の社会的知能研究者の第一人者である著者 フランス ドゥ ヴァール はその答えを 共感 に求める       著者 Frans de Waal   人類の祖先とされる類人猿や霊長類を観察することから、共感は遠い祖先から受け継がれてきたものなのか、それとも後天的に得たものなのかがわかる。著者は本書で生... ...続きを見る

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2010/05/29 10:10
「宇宙から恐怖がやってくる!」  フィリップ・プレイド 著
孫悟空は大空を飛んでいると思っていたが、実はお釈迦さまの手のひらの上を飛び回っているに過ぎなかった。自らの小ささに気がつかない身の程知らずの象徴です。宇宙の大きさに思いをはせることなく我が物顔で暮らしている人類も同じでしょう   地球上の種はある日突然絶滅することを歴史は証明しています。地球に生命が誕生してから少なくとも6回、種の大量絶滅が起こっています。本書は宇宙がもたらす人類滅亡のシナリオを予測したサイエンス・ノンフィクションです   最も可能性がある絶滅の事例として 巨大隕石の... ...続きを見る

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2010/05/11 11:54
「フェルマーの最終定理」  サイモン・シン 著
謎に挑戦したくなるのは人間の性なのかもしれない。謎が大きければ大きいほど刺激を受けると同時に過酷な試練が待っている。時には人生を棒に振ることもある。1637年にフェルマーが発見した一つの法則もそうした謎の一つだろう   本書はそのフェルマーの法則が証明され定理となる過程を通じ、数多くの数学者たちの数奇な運命を描き、併せて数理論理学の歴史を辿る物語だ。数学的な知識がなくても楽しめる上質なエンターテイメントに仕上がっている   フェルマーは1601年、フランス南西部のボーモン・ド・ロマー... ...続きを見る

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2010/04/30 11:38
「1Q84 BOOK3」  村上春樹・著
1Q84 BOOK3 は前回発売されたBOOK1・2からの完全な続編となっている。このため、1・2巻を読まないと話の脈絡が理解できない。という訳で前回の復習から   物語の主人公は二人の男女。一人はスポーツ・インストラクターの青豆。彼女はスポーツジムで知り合った老婦人の依頼を受け、許されざる男たちをあの世へ送り込んでいる   そうした仕事に向かう途中、青豆は過去が書き換えられ、彼女が知る1984年とは異なるた世界、「1Q84」にいることに気づく。そして、ある組織のリーダーを始末するこ... ...続きを見る

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2010/04/24 09:49
「日本辺境論」  内田樹・著
NHKがスペシャルドラマで「坂の上の雲」を放送していました。このドラマの原作者は司馬遼太郎で、日本人を描くことで国民的な人気を博している作家です   司馬遼太郎に限らず日本では、日本人について書かれ、語られることが殊の外多い。なぜ日本人は日本人とは何かを問い続けるのか、その答えを出してくれるのが本書の著者、内田樹(たつる)先生です   著者は冒頭で、この本には新しいことは書かれていない、性格論は丸山眞男から、時間論は澤庵禅師から、言語論は養老猛司からの受け売りであるとしています  ... ...続きを見る

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2010/04/13 10:13
「堕落する高級ブランド」  ダナ・トーマス 著
高級ブランドショップの前にたたずむと店員がうやうやしくドアを開けてくれる。店内は荘厳な雰囲気であなたを夢の世界へ誘ってくれます。しかし高級ブランド品メーカーの経営者たちが関心を抱くのはあなたではなく、あなたの財布の中身です   強欲資本主義はウォール街だけではなく高級ブランドの背後でも暗躍しています。本書はアメリカの雑誌「ニューズウィーク」のパリ支局で、ライターとしてファッション・文化欄を担当している著者、ダナ・トーマス が高級ブランドメーカーの経営やブランド品の実像に迫ります   ... ...続きを見る

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2010/03/12 04:33
「アンティキテラ 古代ギリシアのコンピュータ」  ジョー・マーチャント・著
1900年、ギリシア沖・アンティキテラ島付近。生活の糧に海綿獲りをしていたダイバーが沈没船を発見します。積荷には数多くの大理石やブロンズの彫像があり、それらはアテネ国立考古学博物館に運び込まれました   積荷の一つに小さな木箱があり、その中には直径13センチ程度の歯車と十字に交差する4本のスポークが見えます。さらにその奥には小さな歯車がいくつも見え、釘の跡や古代文字も確認されました。まるで置時計のように精密な部品で作られた機械です   ...続きを見る

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2010/02/09 11:57
「すごい本屋!」  井原万見子・著
JR和歌山駅から南へ1時間で御坊市へ、そこから日高川沿いにバスに揺られて50分、さらにコミュニティバスに乗り換えて20分、ようやく目的地に到着する。日高郡日高川町初湯川、周囲は見渡す限り山に囲まれた地区で人口は1000人。ここに一軒の本屋さんがあります ...続きを見る

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2010/01/09 05:08
「サブリミナル・インパクト」  下條 信輔・著
いわずと知れたように私たちは日々情報の洪水の中にいる。だが、豊富な情報は私たちに多様な選択肢をもたらしているのだろうか。刺激や選択肢は過剰ではなく、巧妙な形で選択を狭め、ある一定方向に誘導するように動いているのが現代社会であると著者は言う ...続きを見る

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2009/12/04 10:00
「1Q84 BOOK1・2」  村上春樹・著
本書の表題はジョージ・オーウェルの小説「1984」 に ...続きを見る

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2009/11/13 18:48
『幕末史』  半藤一利・著
「歴史は勝者によって作られる」 という格言がある。 ...続きを見る

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2009/10/09 10:03
「ハチはなぜ大量死したのか」  ローワン・ジェイコブセン・著
≪ハチがいないと生きられない人間の定め≫ ...続きを見る

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2009/09/10 11:25
「ほんまもんでいきなはれ」  村瀬 明道尼・著
≪ごま豆腐天下一の庵主さん一代記≫ ...続きを見る

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2009/08/09 15:50
「厨房の奇人たち」  ビル・ビュフォード・著
自らの感性で何かを創造する人には変わり者が多い。 ...続きを見る

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2009/07/12 10:37
「イスラームから考える」  師岡カリーマ・エルサムニー 著
バチカンの最新の統計によれば、イスラム教徒の人口 ...続きを見る

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2009/06/08 18:48
「ルポ 貧困大国アメリカ」  堤 未果・著
『自由な競争』 − この言葉は多くのアメリカ人にとって ...続きを見る

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2009/05/07 11:45
「新宿駅最後の小さなお店ベルク」  井野 朋也・著
≪個人店の生き残り策はビジネスヒントが満載≫ ...続きを見る

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2009/04/09 16:41
『 フィンランド 豊かさのメソッド 』  堀内 都喜子・著
≪ フィンランド に見る本当の豊かさとは ≫ ...続きを見る

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2009/03/04 11:55
ブックレビュー 「数学で犯罪を解決する」
≪無差別殺傷事件の犯人を逮捕する新しい捜査手法≫ ...続きを見る

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2009/02/12 14:46
「コーヒーハンター」  川島 良彰・著
≪幻のコーヒー ブルボン・ポワントゥ復活の物語≫ ...続きを見る

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2009/01/13 18:42
「大いなる看取り」  中村 智志・著
     大いなる看取り       一人ひとりの顔つきが違うように、人にはそれぞれの人 ...続きを見る

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2008/12/16 09:48
「ビューティ・ジャンキー」 アレックス・クチンスキー・著
≪ 美容整形・大国 アメリカの実態に迫る ≫ ...続きを見る

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2008/11/15 12:08
「貝と羊の中国人」  加藤 徹・著
≪ 中国人の根底にあるのは、「貝」と「羊」の文化 ≫ ...続きを見る

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2008/10/14 10:27
「エピデミック」 川端 裕人・著
≪ 新型インフルエンザにあなたは生き残れるか? ≫ ...続きを見る

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2008/09/15 09:42
「富の未来」(上・下)  アルビン・トフラー 著
≪ 21世紀の富は誰がつかむのか ≫ ...続きを見る

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2008/08/15 09:46
「ウイスキー通」  土屋 守・著
その昔、ウイスキーといえば高級品でしたが、いまや ...続きを見る

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2008/07/09 15:13
書評 世界最高額の切手「ブルー・モーリシャス」を探せ!
先ごろ、財務省は保有していた明治13年発行の旧2円 ...続きを見る

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2008/06/06 14:57
「おしゃべりなイギリス」 高月 園子・著
  1985年の秋、この本の著者・高月園子さんは、夫の ...続きを見る

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2008/05/06 16:02
「影響力の武器」 なぜ人は騙されるのか
これだけ騒がれているのにオレオレ詐欺に引っかかる人 ...続きを見る

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2008/04/16 11:57
「暴走老人」  藤原 智美・著
  あたりに騒音を撒き散らす「騒音オバサン」、自宅にゴ ...続きを見る

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2008/03/14 11:26
 「チョコレートの真実」 キャロル・オフ 著
≪甘いチョコレートに隠された苦い真実に迫る≫ ...続きを見る

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2008/02/13 12:01
「タータンチェックの文化史」 奥田 実紀・著
  伊勢丹と三越が今年の4月に経営統合する。企業文化が ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2008/01/18 11:12
ブックレビュー 「世界の水道民営化の実態」
突然の地震に見舞われ、避難してきた人たちが最初に困 ...続きを見る

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2007/12/11 13:57
ブックレビュー 「リーダーは95歳」 大久保 隆弘・著
聖路加国際病院は医療機関としては中小企業にあたる。 ...続きを見る

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2007/11/16 11:33
ブックレビュー 「外注される戦争」
ニューヨーク・タイムズがイラク戦争開始後、契約民間 ...続きを見る

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2007/10/12 04:35
ブックレビュー 「岩石から読み取る地球の自叙伝」
  「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」、ドイツの ...続きを見る

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2007/09/14 15:18
ブックレビュー 「感動をつくれますか」 久石 譲 著
  作曲家・久石譲は1950年生まれ、宮崎駿監督や北野 ...続きを見る

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2007/07/17 17:17
ブックレビュー 「勝ち残りましょ、銀座で」 (鰐淵美恵子・著)
銀座テーラーといえば、政財界を中心に多くの顧客を ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 1 / コメント 0

2007/05/31 12:06
「本音は顔に書いてある」を読んで
日々の生活やビジネスに欠かせなくなったメールだが、 ...続きを見る

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2007/04/25 11:50
お勧めの一冊 『完璧な赤 』
人間にとって「赤」という色は特別の意味をもっている。 ...続きを見る

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2007/03/15 17:20
「とっておきの東京ことば」 を読んで
  義理と人情、正と邪、美と醜といった価値観や ...続きを見る

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2007/02/19 17:34
「顔は口ほどに嘘をつく」 を読んで
  「はいチーズ!」 パッシャ。どれどれ・・・  ...続きを見る

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2007/01/29 17:06
ブックレビュー 「鳥と人間」 山階鳥類研究所・編著
つばの広い帽子に長靴姿で豊岡の田んぼをウロウロして ...続きを見る

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2007/01/06 10:26
「名人は危うきに遊ぶ」 白洲正子・著
     「名人は危うきに遊ぶ」、これは著者・白洲正子が能役 ...続きを見る

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2006/12/20 14:42
イギリスのワーキングプアの実態
NHKが「ワーキングプア」を特集した番組を放送していた。ワーキングプアとは、働いても生活保護水準以下の賃金しか得られない労働者のことだ。観ていると、心が痛む ...続きを見る

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2006/12/13 04:36
ブックレビュー 「此処彼処」 (川上弘美・著)
          宮崎アニメの「となりのトトロ」。幼い姉妹サツキとメイ ...続きを見る

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2006/11/10 13:50

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